社長の頭の中を組織にコピーする
なぜ社員は動かないのか。
原因は指示の量ではなく、思考の共有不足にある。
このセミナーでは、社長の判断基準・価値観・強みを
組織全体へ広げ、社員が自ら考え動く仕組みを公開します。
※ オンライン開催 / 録画視聴あり
PROBLEM
多くの中小企業の社長が抱えている、組織の"思考停止"問題。
その根本原因は、社長の頭の中が「ブラックボックス」になっていることです。
社員が指示待ちで、自分から動かない
何でも社長に聞かないと判断できない
営業・採用・広報が社長頼みになっている
AI導入したが、誰も継続して使っていない
社員に意見を求めても「わかりません」で終わる
社長が現場から離れると途端に機能しなくなる
本セミナーではAIの活用方法をお伝えしますが、「AIの活用」だけでは問題は解決しません。
思考の共有と、
組織への定着が鍵です
AIはあくまで手段です。
社長の判断基準・価値観・強みを言語化し、組織全体に広げる「構造」こそが
社員が考え動く組織をつくる本質的なアプローチです。
5 STRATEGIES
この順番でしか、組織は変わりません。
言語化から始まり、定着まで一気通貫で実装するロードマップを公開します。
"考えさせる会社"をつくる基本戦略
"デジタルツイン経営"構築戦略
コンテンツの経営資産化戦略
AIで社員の思考レベルを引き上げる人材育成戦略
AI活用仕組み化戦略
TOOLS
難しい操作は不要です。既存の無料・低価格ツールを組み合わせて、すぐに動ける仕組みをご紹介します。
社員が自ら
考えるようになる
提案が
出てくるようになる
社長が
現場から解放される
「選ばれる会社」へ
COMMON MISTAKES
AI導入に取り組む企業の多くが、この3つでつまずいています。
このセミナーでは、これらを回避する「運用設計」まで解説します。
INSTRUCTOR
株式会社アトリオン
中小企業診断士 / キャリアコンサルタント /
静岡大学大学院 非常勤講師(マーケティング論)
延べ100社以上を支援。20年以上にわたり、売上向上と人材成長を同時に実現する経営を現場で実践。営業依存や人材不足の課題に対し、顧客と社員から選ばれる状態をつくる支援を行う。近年はAIを活用し、社長の思考を言語化・仕組み化。組織で成果を生み出す「選ばれる仕組みづくり」を推進している。
個人情報は適切に管理し、セミナー案内以外には使用しません
今日お伝えするのは、AI活用の話ではありません。
社長の頭の中をどう組織に広げるか。
社員が考え、提案する会社にどう変えるか。
そのための「構造」です。